あの震災を経ての一番の大きな気づきは、「人は、死に方は選べないけれど、生き方は選べる」。そして、悔いなく生きた人こそが、人生の勝利者だということです。(かわむら会長 気仙沼鹿折加工協同組合理事長 川村賢壽)
致知26年9月号 めざすものを持つ 致知出版社
重い言葉だと思います
若いうちは命(=時間)は無限にあると思っていました
歳をとるにつれてそうではないと気付かされます
悔いなく生ききること
そう考えたときに
残されたタスクがまだまだありました
それをしっかりとやることですね
皆さんは生き方を選んでいますか?
有難うございます
株式会社 惣助 牛木宏昌
