災難や苦難に逢ったら、嘆かず、腐らず、恨まず、愚痴をこぼさず、ひたすら前向きに明るく努力を続けていく。これから将来、よいことが起きるために、また自分という人間をさらに磨き成長させてくれるためにこの苦難があるのだと耐え、与えられた苦難に感謝すること。
よいことが起きれば驕らず、偉ぶらず、謙虚さを失わず、自分がこんなよい機会に恵まれていいのだろうか、自分にはもったいないことだと感謝する。
これが素晴らしい人生を生きるための絶対の条件です(特集総リード 幸福の条件より)
致知23年11月号 幸福の条件 致知出版社
その通りかもしれませんね
よいことにも苦難にも感謝
ついつい調子に乗ってしまう自分への戒めになります
皆さまに発信できるこのような環境にも感謝ですね
有難うございます
株式会社 惣助 牛木宏昌
