幕末の大儒、佐藤一斎はこんな言葉を残している。
「凡そ事を作すには、須く天に事うるの心あるを要す」
大事を作す時は天に仕えるような気持ちでしなければならない、ということである。時代を問わず、めざしたい心意気である。
致知26年9月号 めざすものを持つ 致知出版社
細かなことに悩んで
くよくよとしてしまうことはありませんか?
私自身も最近はすごく自分が小さいなと
感じてしまうことがあります
天に仕えるような気持ちで
日々励んでいきたいものですね
皆さんはどのような気持ちで日々励んでおられますか?
有難うございます
株式会社 惣助 牛木宏昌
