『大学』は「修己治人」の書ともいわれる。即ち、己を修めて人を治めるということ。己を修めることが先で、人を治めるのはあと。己を修めた人でなければ人を治めることはできないということである。人を育てるには、まず、自分を育てよ、と『大学』は教えている。(特集 人を育てる)
致知26年5月号 人を育てる 致知出版社
「教える」ということを
商売に選んだ以上
常にここは自問しているところでございます
そのことが自分を成長させてくれているのかもしれません
あなたはどうですか?
有難うございます
株式会社 惣助 牛木宏昌
