出光さんの残された言葉に「順境おいて悲観し、逆境において楽観せよ」「努めて難関を歩め」とありますが、まさに出光さんの実感だったのでしょう。(小中一貫校「志明館」館長 山口秀範)
致知26年9月号 めざすものを持つ 致知出版社
いずれも真剣に今を生きる人には
響く言葉なのではないでしょうか
20代のうちにこのような人物・言葉に触れて欲しいと思いますし
艱難の中にいる人は
心の糧にしてがんばって頂きたいですね
今は辛いかもしれませんが
必ずそれが報われるときが来ると信じて
心の持ち方ひとつですね
有難うございます
株式会社 惣助 牛木宏昌
