天の将に大任を是の人に降さんとするや、必ず先ず其の心志を苦しめ、其の筋骨を労し、其の体膚を餓やし、其の身を空乏し、行い其の為ところ払乱せしむ。心を動かし、性を忍び、その能はざる所を曾益せしむる所以なり。
孟子
辛いときに心の糧になる章句です
このような言葉を知っているか否かで
ものごとの捉え方が変わってくるのではないでしょうか
会うことすら叶わない歴史上の人物も
私淑する先達もおそらく触れてきたであろう
古典には言葉の重みがあります
しっかりと学び
行動に移していきましょう
本日も張り切ってまいりましょう
有難うございます
株式会社 惣助 牛木宏昌
