指針としたのは、いい会社ではなく、強い会社を目指すということ。
いい会社を目指すと、社員の顔色を窺うことになりかねません。
強い会社を目指していれば、事業を実現するために必要な人づくりやチーム編成が見えてくる。
だから、強い会社に向かっているかを常に念頭においていました。(ユーグレナCo-CEO 植村弘子)
致知26年5月号 人を育てる 致知出版社
適切な表現ではないことを承知で書かせて頂きますが
私たちの業界は正直「いい会社」というのは少ないと思います
(誤解のないようにお伝えしておきますと
私どもの教育サービスを利用してくださる皆さまは
比較的「いい会社」であることが多いです
媚売っておきます笑)
ただそんな業界でも非常に魅力的だと思うのは
「強い会社」が多いからではないでしょうか
紆余曲折を経ての今に至るわけですが
強い会社、魅力的な会社が結構あることに気付かされます
伝わりますかね??笑
有難うございます
株式会社 惣助 牛木宏昌
