托鉢者_・石川洋の詩『道』。
一里を歩んで佇む人がいる
一里を歩んで力をつける人がいる
二里を歩んで休む人がいる
二里を歩んで汗の充実に感動する人がいる
三里に向かって足の動かない人がいる
三里に向かって燃え出そうとする人がいる
つづけることは常に第一歩から始める
若々しい勇気と希望を持つことである
つづけてこそ道なのである
(特集 続けてこそ道)
致知26年7月号 続けてこそ道 致知出版社
常に第一歩あるのみですね
気持ちを新たにまたイチからスタートしていきたいと思いました
皆さまは続けていることがありますか?
有難うございます
株式会社 惣助 牛木宏昌
