就職する時に、親父がこう言うんですね。
「亮、学校は授業料を納めて勉強するところだ。しかし、会社はおまえみたいな子でも給料を払って人生、仕事を教えてくれる。お金をいただいて勉強ができるんだよ。何でもない間はお荷物なのだから、死ぬものぐるいで働きなさい」と。
その言葉が心に焼き付いて、夢中で働きました。
(死ぬものぐるいで働きなさい ワイエルフォレスト会長 山本亮)
藤尾秀昭(2022)「1日1話、読めば心が熱くなる365人の生き方の教科書」致知出版社
私もこの気持ちで必死に働き
今があるように思います
若い方にぜひ噛み締めて頂きたい話ですね
今日も夢中に
有難うございます
株式会社 惣助 牛木宏昌

