分のストライクゾーン (得意分野)にきた仕事をしていれば、それなりの結果は得られます。けれど、それ以上の結果も、それ以上の楽しさも得ることはできません。
「自分たちの技術はこの範囲にしかない」「自分たちの得意分野はこれだ」と決めつけていると、目の前にあるチャンスを逃してしまいます。なぜなら、チャンスは、「ストライクゾーンから少し外れたボールゾーン」にあるからです。
山本昌作(2018)「遊ぶ鉄工所 ディズニー、NASAが認めた」ダイヤモンド社
この本は業界で働くすべての若者に触れてほしいと思っております
この章句に関しても私自身気をつけないといけないなと
戒められました
自分にできることはどんどん捨てて(他の人に預けていって)
創業者がどんどん開拓していかないと
私たちのようなベンチャーに未来はありません
皆さまもそのような精神で
どんどん新しいことにチャレンジしていただけたら嬉しいなと思います
今日はボールゾーンも意識してみよう!
有難うございます
株式会社 惣助 牛木宏昌

